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番外編1話〜10話

番外編第1話「デルタの言い訳」


  • 本編63話と64話の間の話。
  • ミラの動きを止めるための行動について突っ込まれたデルタの言い訳とは?

執筆者は語る(番外編第1話)

初、番外編です。元々は「ミラをデルタが凍らせていれば〜」というおっちゃんでの突っ込みから生まれた話です。~
これ以降、「本編の補足を番外編で行う」という状態が続くことになります。まあ、現在進行形でですが。~
~
(RX-0)~

コメント

2007/04/14のおっちゃんの日記にてアクシスがそんな事言ってましたね。~
そのおかげなのか、リレー小説初の番外編が出来た瞬間でもあったのです。~
こういう本編とは全く関係のない話でもいいかもしれません。~
~
(mira)



番外編第2話「SAYUの蹴り」


  • 本編71話のあとに繋がる話。
  • 自宅に帰還した負ケ音ゲ組一行だったが、橋がいない。
  • その理由を知るSAYUが衝撃的な事実を告げる!!

執筆者は語る(番外編第2話)

この話は、本編でSAYUさんが橋さんを倒したという話を読んだSAYUさんのブログでのコメントが元になっています。~
あまり語ることもないですね……~
~
(RX-0)~

コメント

よくよく考えてみたら、リレー小説で他のサイト様のキャラを出したの初めてのお話なんですよね。~
橋さんとSAYUさんの仲の良さが見られる素敵なお話です。え?そんなん微塵も見られないだって?~
いやいや、ケンカする程ってやつですよ。ええ、きっと多分…。~

(mira)


番外編第3話「プロデューサーとスタッフの会話」


  • 本編74話のあとに繋がる話。
  • プロデューサーが語る番組の裏話とは?

執筆者は語る(番外編第3話)

「MR」が何故芸能活動出来るのか、という理由を勝手にこじつけた話です。~
本来なら「MR」の存在はトップシークレットなのですが、それを無理矢理テレビ番組に参加させる訳ですから、更に酷い理由が必要かな、と思って書いたのがこの話だったりします。~
~
(RX-0)~

コメント

確かにこの話は重要だと思います。トップシークレット並みの存在である「MR」がのほほんとTVとかに出ていいはずがありません。~
これで「MR」がTV出演することが頻繁に出てくるわけですが、個人的には和男氏とプロデューサーとの関係が気になります。~
どういう経緯でこいつら出会ったんだろう…。~

(mira)

番外編第4話「和男の嘘動画」


  • 本編81話と82話の間の話。
  • 和男の嘘を真に受けたディバイド。その理由が明かされる。

執筆者は語る(番外編第4話)

本編82話で和男さんの嘘を真に受けていたディバイド。~
並大抵の理由ではないはず、と思って考えたのがこの話。~
この程度で騙されるディバイドもディバイドだと思う……。~
~
(RX-0)~

コメント

やはりアークの事ばかり考えてしまうため、冷静さを取り戻せなかったのでしょうね。~
だから、すんなりだまされてしまったという事でしょうか。~
萌え研究の人たちから「騙されてるディバイド姉さん萌え〜」と、萌えの対象になりそうな気がしてなりません。~
~
(mira)

番外編第5話「ミラの正体」


  • 本編89話と94話の間の話。
  • 本来なら知るものはいないはずの「MR」のことを知っているミラ。
  • 何故ミラは「MR」のことを知っているのか?その理由が衝撃の真実とともに語られる!!

執筆者は語る(番外編第5話)

第5話で初めて私が番外編を書くことになりました。こういう本編と全く関係の話を書くのは好きです。~
とりあえず、RX-0とミラの正体を知らないと「お前ら一体何者やねん。」って感じになるので、このお話を書いてみました。~
~
(mira)~

コメント

そう言われてみれば、この時点でこの二人の設定は未設定でした。~
あえて正体不明のままで、という選択肢もあったのでしょうが、miraさんがこんな感じで設定したので、以降はこの設定をもとにして話を書くことになりました。~
それにしても、この発想(刑事胃会社バイト)の発想はなかったわ。~
~
(RX-0)


番外編第6話「『アーク VS スカルマン』前編・謎の骸骨仮面」


  • 本編24話より前の話。
  • パトロール中のアークの前に現れた骸骨仮面。一体何者なのだろうか!?

執筆者は語る(番外編第6話)

実は、この話。アークと和男さんを戦わせるためだけに考えだした話です。~
この時、本編でもアークの扱いが酷かったので、更にエスカレートさせようとして執筆した訳です。~
~
(RX-0)~

コメント

この話を書く前にRX-0が私にネタバレしてくれました。~
「おいおいマジかよ…和男さん頑張り過ぎだろ。ってか歳考えろ」と思ったけれど、実際に話を読んでみるとそんな気持ちも吹っ飛んでしまいました。~
そしてここから彼はキューブ並みに酷い扱いになるとは誰が予想したであろうか…。~
~
(mira)~


番外編第7話「『アーク VS スカルマン』後編・骸骨仮面の正体」


  • 番外編6話の続き。
  • アークと骸骨仮面の戦いの結末は如何に?

執筆者は語る(番外編第7話)

一応、和男さんとアークの戦いに決着がつく話です。~
が、オチは既に決まっていたので、結局和男さんに勝って頂く結果になってしまいました。~
~
(RX-0)~

コメント

というわけで第6話の続きです。和男さんのアークの扱いに全俺が泣いた。~
果たして彼に安息の日はくるのでしょうか。多分来ないかも…。~
~
(mira)~

番外編第8話「肉体の限界」


  • 番外編7話のある意味後日談。
  • 和男の筋肉痛の訳とは?

執筆者は語る(番外編第8話)

はっきり言って蛇足です。書かない方が良かったと正直思っていたりします。~
内容も特に見るところがありませんし……。~
~
(RX-0)~

コメント

RX-0は↑のように言っておりますが個人的には「和男さんざまあw」な感じが見れたので好きな話の一つです。~
アークばかりやられてなんか悔しい感じがしたのです。~
RX-0はそんなおいらの気持ちを読み取ったのかどうかはさておき、果たしてこのスーツを作った目的とは何でしょうね。~
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(mira)~


番外編第9話「四者それぞれの思い」


  • 本編120話と134話の間の話。
  • とあるアクシデントで足止めを食らった「サイコロの旅」一行。
  • その時の彼らの心境はどうだったのだろうか?

執筆者は語る(番外編第9話)

微妙に「サイコロの旅」の進みが鈍っていた感じだったので蛇足とは思いましたが、書いてみました。~
というだけの話だったりします。~
~
(RX-0)~


コメント

十人十色ではなく、四人四色なストーリですね。~
一つの話に、4人の思惑が詰まっていてとてもいいと思います。~
意外と和男さんも仕事の事気にしてたのか…。~
~
(mira)~


番外編第10話「スリーの苦闘」


  • 本編124話のあとに繋がる話。
  • 大量の仕事を押し付けられたスリーの運命は如何に?

執筆者は語る(番外編第10話)

よくよく考えてみたら、ウイルスにやられてすぐに立ち上がって仕事って…スリー君も大変だなあと思った。~
と、書いた本人が申しております。~
(mira)~

コメント

miraさんは番外編をあまり書かない人だったりしますが、彼が書く番外編はどれもこれも秀逸です。~
スリー君の(いろいろな意味での)大変さと、イコールさんの喜びが伝わるいい話です。~
~
(RX-0)




  • 最終更新:2009-03-14 21:53:47